Foolish Archive

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Three packages

Date
2007-10-09 (火)
Category
Foolish
Tags
3-packs

3-Packs

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小人閑話

Date
2007-06-16 (土)
Category
Foolish
Tags
小人

昔、某大学に通ってたときのこと、漢文か何かの授業で論語?の"小人閑居して不善を為す"という格言?に話がいたりました。

教授(本物の大学教授です。)が、学生に一言"小人て何のことだ?"

学生答えて曰く"背の小さい人…"

教授"それは小人だろ…"

とてもじゃないけど大学での会話とは思えないけど実話です。

無断撮影

Date
2006-10-09 (月)
Category
Foolish
Tags
YouTube

撮影者はイタリア人のようですが、地下鉄で日本人の女の子が無断撮影されてます。
さすがイタリア人。

ただこれって、日本の法律ではなんかの軽犯罪に当たる可能性は?

You Tubeは面白くて便利だけど、著作権とか肖像権とかいろいろあります。結構厄介そうです。

未知なる国"日本"のドメイン

Date
2006-04-30 (日)
Category
IT | Foolish
Tags
ドメイン, Frumenty, 矜持, 日本

はるか遠いアジアの国、未知なる国"日本"の確固たる矜持の証のドメインたちです。

sushi

tenpura

amazake

fujisan

面倒臭くなって、途中で調べる止めちゃいました… 有名どころでデッドリンクも結構ありました。MuuMuu Domeinの取得ドメインチェックやってみると登録はされてるんですけど。

ちなみにイギリスの伝統食品であるhttp://frumenty.com/も売りに出されてます。(買えません…)

blockquote要素内に普通のテキストを書くことはできない

Date
2006-04-29 (土)
Category
Blog | Foolish
Tags
blockquote

ばけらの HTMLリファレンス:blockquote要素

blockquote要素の中身は body要素と同じです。HTML4 Strict では blockquote の直下にテキストを書くことができませんので、さらに p要素などを入れる必要があります。

知りませんでした…(汗

確かに、Another HTML-lintで検証するとエラーが出まくります。

73:<TAG>~</TAG> 内に普通のテキストを書くことはできません。

一瞬、マジで驚きました。普通のテキストを書くことはできない?!!

言い方があるんじゃないの?
こうやって説明されると能書きはわかるんですが、ただMovable Typeのデフォルトの改行設定で、<blockquote>内のテキストに自動でp要素付かないよね~とか言ってみたくなります。

いちいち手打ちでタグ入力?
そんな前近代的なことやってられっかとか思いません?
表示に何も変わりないじゃん?(爆

こうやって、嵌まりがちな罠に嵌まっていってしまうのはわかってるんですが…

皆さんそこまで厳密にやってます?

Google Romance

Date
2006-04-02 (日)
Category
Foolish
Tags
Google

Google Romance

Google_Romance

ちょっと遅きに失しましたが、エイプリルフールねただそうです。

google_romance2.jpg

"Post Your Google Romance Profile"をクリックしてみてください。

clmemo@aka:Google Romance -- 恋人検索

ブーレーズ:プルチネラ(ストラビンスキー)

Date
2005-12-20 (火)
Category
Anyhow | Foolish
Tags
ブーレーズ, ストラビンスキー, プルチネルラ, 鬱勃としたパトス, Classic

Ahoi !

B00007M8TMストラヴィンスキー:プルチネルラ
ブーレーズ(ピエール) ストラヴィンスキー アンサンブル・アンテルコンタンポラン
ワーナーミュージック・ジャパン 2003-02-19
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なぜか学生時代によく聴いていたこのCDを実に久方ぶりに聴いてたんですが、これだけ短期間で人の感性がこれほど変わるのかと妙な感慨にとらわれました。
ブーレーズの現代音楽作品はともかくとして、ストラビンスキーでこんな感覚(どんな感覚だ?)を抱くようになってしまうとは以前は露とも思いませんでした。

具体的な感想はさておき、作品に対する評論ではなく、それに付随した個人的な感慨をこうやって止め処もなく書き連ねる類の行為の無責任さに我ながらあきれ返ってしまいますが、それはそれで鬱勃としたパトスから切り放された限りでの自由として、昔日のやみがたい行為への欲求として、受け身の回想を抱きます。
結局は、そんな時代もあったんだなというごくパーソナルな領域に至るだけです。

これはなにかって?

ただ、過去の自身への回顧でした。

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